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解離性障害 PTSD・トラウマ メンヘル日記

今年も木枯らし1号さんが吹かないとな。ぬーっと、冬に変わっちゃうんだなあ。木枯らし1号さんが吹くと、冬だよう、冬さんが来るようって言われてる気がするんだけど。ちょっとだけ寂しい。

毎日、お風呂に入る前に体重をはかるのだけれど、近づいてくるとちょっとそわそわする。いい感じだと、るんるんるんーで、減ってなかったら、明日は減ってくれるといいんだけど……って、うみゅみゅぅな気分に。その大袈裟に言うと、テストの合否を待ってる気分。知りたくて知りたくて、気になるけど、駄目だったら落ち込んじゃうから。今日は合格。でも、次のテストに向けて……となる、延々なのだけど。

今日はとーちゃんが来て、とーちゃんがこの前会社の研修に行ったときにおみやげにくれた、りんご丸々入ったパームクーヘンと、りんごのドライフルーツ。バームクーヘンは、食べてりぴゃーすしたのだけれど、ちょこちょこ食べてたドライフルーツを食べようって気がもう湧かなくて、とーちゃん、味見しなされ、と残ってた最後の1個ををあげた。その最後の1個がどうしても食べられなかった……。1個。されど1個。すごく甘い。だから。どうにも甘いものを食べるのが苦手になってきたよう。

今日は半野良ネコさんに3匹も会った。きっとあちこちにごはん場所があるのだ。丸っこいネコさん。ネコさん、カワユス……。
【 2019.11.30 | Comment:1 | Edit/Admin | Top▲

ブログ村に登録はしていたけれど、ランキングには参加していないでずっいたのですが、なんとなーく、参加してみることにしました。飽きちゃう可能性もあるけど、とりあえず。
ページの一番上に(トップページは『New Entry』の下)ランキング用ボタンを表示させてます。
でも、景観を崩さないようにって、バナーは貼らないでいて、テキストリンクを作っただけ。それでいいのかは分からんのう。

けど、よかったら、気が向いたら、1日1ぽちっとしてみてくださいな。
【 2019.11.30 | Comment:0 | Edit/Admin | Top▲

かーちゃんに、「あんた、最近野菜ジュース飲んでないわよ」と言われたのだ。甘いから、なんかいやーな気分になるしって、しばらく飲んでなかった(くるみ蒸しパンも十分甘いのだけれど、あれはどうして食べられるのかしら)。でも、全然野菜摂ってないし、と今日から再開。野菜ジュースは飲もう。毎日、飲んでおこう。飲むんだ。飲まなければ……。と、朝、うみゅみゅうと思っていたのだけれど。そうしたら、悪い考えが。くるみ蒸しパン+αの、+αの部分を野菜ジュースにしたらいいんじゃないかしら、なんて。こっそり目論んでおります。

オンナノコノヒになったけれど、フリウェルさんのおかげでかなーりお腹の痛さが改善されまして、ウォーキングにも行けまする。

昨日、微妙に体重が増えて、なぜだなぜだ……となったところ、おんにゃにょこにょひがきっと関係してるにょにゃ……と慰め、でも今日は減ってくださって、いま、気分が少しよろしい。と、体重の増減による一喜一憂が前より増幅してますなあと、ぼんやりと思うのです。体重の変化は、そりゃあ大切なものなんですけれども、そんなに固執しないようにしなければ、と考えつつ、体重が減ることより楽しみなことある?と。マズイ。ひじょーにマズイ……。

は、ともかく、「Java」を覚えようとしていたのが、最近全然触ってなくて、だからそれはいったん休憩にしようと。英語の勉強もここのことろあんまりで、編み物と空想ばっかり。とりあえず、いまは、いろいろ手を出すのはやめた方がいい気がして、編み物(せっかく習ってるんだもの)と空想(精神安定に必要だから)に集中しようと決めたのであります。

机の上のガーベラさんが妙に主張してくるのは気のせいかな? 別世界がそこにあるようだなあ……。
【 2019.11.29 | Comment:0 | Edit/Admin | Top▲

わたしは、自分を傷つけたいと食べるのをかなり控えている。食べ過ぎたと感じたら、吐く。痩せ細った、または痩せ衰えた体に憧れていると言っても間違いじゃなくて。望まずとしてそうなった人から見たら、訳の分からないことだろう。

堕ちるところまで堕ちればいい。けれど、わたしは自分が大切だと思っているのだと思う。大切だと少なからず感じてはいるけれど、それでも考えれば考えるほど大切にはとても思えなくなってくる。大切ではないという根拠のようなものがたくさん浮かんでくる。だから、大切だということを認められはしなくて、わたしなんかが大切なもののはずがない、と結論付けてしまう。
けど、見た目として弱々しくなった、いまにも消えて無くなりそうな、そんな自分を見れば、自分が大切だったことようやく認められるんじゃないかと期待している。
そんな風に感じられるものに、触れられるようになる気がしているのだ。

わたしは、なにかが大きく変わらなければ、日常にあって、非日常ともいえるもののなかに身を置かなければ、それを見つけることができないのだと思う。

それを探す中で、選んだのが、食べないことで痩せることなのだろう。食べるという日常は、いまや日常とは言えない。日の常々ではなく、それが普通である方が普通ではない。普通ではない状態が普通になっていて、当たり前だったものが当たり前のことではなくなって、食事ということだけが、日常の中で異なる色をしている。

大切だと思いたくての、非日常は、性的自傷をしていたときのそれと似ている。自分を守りたくて傷つけた。はじめてあった人と、相手をろくに知りもせず、セックスをする。それができてしまうのも、自分を大切にしていないということでもあったけれど、傷つけた瞬間に、もしかしたら大切なものだったんじゃないだろうか? そんな思いが湧いて、大切なものが傷つくのを悲しく思い、大切だったと思えたことうれしくなり、けれど、すぐにまた大切ではなくなる。そして、くり返す。

いまも、食事をろくに取らない自分に、ちょっとした愛おしさを覚えるのだ。だから、空腹に幸福感すら覚える。いつか、このままの気持ちで、自分を大切だと思えていることが普通になるんじゃないか。なんて思うのだ。

けれど、性的自傷をした結果は、自分を嫌いになるだけだった。自分がきもちわるい。そう感じ、皮膚を剥がしたい。腹や喉を切り裂きたい。そんな思いにもかられた。

きっと、いまもこうして自分を傷つけても、同じような気持になるときが来るのかもしれない。でも、わたしはその瞬間にならないと分からない。失わないと、それがどれほど大切であったか分からない。

失くしたとき、人は気づく。それがどんなに大切であったかということを。それ、そのままなのだろう。そして、失くして、はじめて後悔する。それを蔑ろにしていた自分を。きっと、そういうことになる。分かってるのに。
【 2019.11.28 | Comment:0 | Edit/Admin | Top▲

うーむ。新たなハゲさん出現。乙女なameは悩みまする。元彼さんの一件があって以来、ハゲさんがずっといる。ハゲさんと仲よしになりたいとはまったく思っていないのだけれど、ハゲさんの方はわたしとお友達になりたいのかもしれない。むむう……。

最近、セットしたアラームよりも先に目覚めることも多くて、ちょっとお得な気分。わたしは朝がめっぽう弱くて、だから、スッキリ目覚められるの朝はそれだけでうれしいのだ。
けど、それは眠りが浅いからじゃないかというがっくん先生からの指摘が。わたしは眠っているあいだに、夢を何個かみていて、それを覚えてもいるのだけれど、深い眠りに入ることなく、浅い眠りをくり返してるんじゃないかと。ちなみに、普通、夢は忘れてしまうものらしいと聞いて、がびーん。わたしは子供の頃から大抵夢を覚えているのに。

は、ともかく、今日も無事体重が減りましたことをうれしく思いながら、少しの空腹に幸福感すら感じながら、過ごすでしょう夜。ヤ・バイであろう、自分の心理状態を思いながら、空想に耽ります。
【 2019.11.27 | Comment:0 | Edit/Admin | Top▲

食べないことに対する、わたしのモチベーションは、破滅的願望なのかもしれない。
食べないでいたらどうなるのかのデメリットを、いろいろ調べてみても、それでこそやる意味があるではないか。と思ってしまう。だから、拒食症でいながら、その自分の体形に満足している一部の人にも、いまは同調できる。

悪い波に乗って、突き進むのは得意だった気がする。良いことをして感謝されるより、そんなことしていたらいけないと軽蔑される方がらくだったのかもしれない。良い子でいることに、優等生というレッテルにも、とても疲れた。勝手に、すごいと決めつけられるのも、憧れられるのにも、わたしのしたことに、自分にはこんなことできないと感服されるのにも、息苦しかった。贅沢なのかもしれない。ううん。贅沢なことなのだ。
けど、なにをしても褒められていたら、なににも価値がないように思えてもくる。わたしはそもそも、苦労しないでできることを褒められ続けていた。たとえ、それが周りから見たら多少なりともすごいことが混ざっていたとしても。できないことも、がんばればちゃんとできたし、わたしはその努力をなんとも思ってなかったから、褒められるのは変な気分にしかならなかった。

わたしは、たぶん、おかしなことになってて、間違いなくおかしなことになってて、だから、異形ともいえる姿にも憧れを覚えるのだ。

正しい道での成果に価値を見出せなかったから、間違った道を進んでみようなんて、極端だ。白に疲れたから、今度はとことん黒に。それにも疲れて、灰色でいいじゃないの。そうしたはずなのに。また別の黒に染まろうとしてる。

毎日、食事が憂鬱で仕方ない。好きで食べていたくるみ蒸しパンも、単なる作業になってきた。噛んで、飲み込むという作業。味も、別に。という感じに。でも、食べるものが決まっているというのはラクだ。それを食べることを納得するまでの猶予がたくさんあるから。
毎朝、朝食にはなに、昼食にはなに、夕食にはなにを食べる。それだけはとりあえず食べて、吐かない。それを決めて、なにかに集中していないときは、そのことを呪文のように唱え続けなければならないから、なにかに集中することにしている。集中ができていることがたぶん、せめてもの救いだと思う。なににも集中できないほど、そのことだけを考え続けているわけではないから。
痩せることだけにとらわれているわけではないから、まだ、なにかに集中したり、趣味を楽しむ時間もたくさんあるのだろう。

堕ちるところまで堕ちてしまえばいい。破滅願望。その先にあるのは、間違いなく良いものではないとも分かっているのに。そこに救いを見出している。

わたしは、自分のことを最低だと思われたいのかもしれない。褒められることより、憐れまれたいと思っているのかもしれない。
小さくなっちゃったね。前に、食べられなくなったときに言われた母からのひとことが、いままでのどんな誉め言葉よりうれしかった。食べたくなかったのは、減っていく体重に、性被害に遭ったことで自分に価値がないとか、味わった無力感、絶望感、被害の記憶、それらが薄れるような気がして、それで食べなくなったのだ。そのときは、毎日、肉まんを食べていた。
それ以来、極度の偏食に陥って、いまは、くるみ蒸しパン+αだけがわたしの食事と言えるもの。他に食べたものがあるとしたら、吐いてしまう。それに、食べたくないのに食べたいという心理のもとで食べて、吐ける分は吐く。体がなにかを欲しているのかもしれないし、それを制御できない自分を責める。

極論、空っぽになりたいのだ。抜け殻みたいに。比喩ではなく、そのまま。わたしという形はあれど、体の中は空洞。臓器というものが憎いとすら思っているのだ。
ただ、それでも、脳だけは気に入っているから、残っていて欲しいし、脳が空想する世界を具現化するツールと、新たな空想のための情報を得るためのものも残っていて欲しい。目、腕、指、耳、声、それは機能して欲しい。

もしくは、空洞にした体に、とてもきれいなものだけをたくさん詰め込んでいたいと思う。星の光や、幻想的な夕焼けの色や、つめたい湧水や、神秘的な言葉や、風が運ぶ世界中の空気や、さざ波の音や、夜のにおいや、そんなようなものたち。
【 2019.11.27 | Comment:2 | Edit/Admin | Top▲

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【 2019.11.26 | Comment:2 | Edit/Admin | Top▲

診察日。今日のお昼はラーメン屋さんで担々麺。それを食べてから病院へ。診察前に、耐え切れずに吐く。それで安堵を得て、診察では、食事に関する話題を避ける。
出かけているあいだ、細い人が目につく。いいなあ、あれくらい細い足が欲しい。薄っぺらくなりたい。なるぞう! がんばるぞう! ただし、方法は食べないことで、と決めている。間違った方法。今日は体重がほんの少し増えたけど、体脂肪が減ったから、ちょっとうれしい。

でも、食べないという自傷行為をしていると、食べたいという欲求もたまにやって来る。そうすると、食べたことで自分が傷ついていると感じて、それを吐くという行為で、更に増幅させる。

なにがしたいって、自分の真ん中にあるもの知りたい。薄っぺらくなれば、触れる気がする。だから、食べないことが幸せな気持ちにもさせる。自傷行為は麻薬的。幸福感をくれる。薄っぺらくなっても、触れないかもしれないものだけれど、1度試してみないとと思う。

駄目なのは分かってる。分かってて、そうしようとしてる。
【 2019.11.26 | Comment:0 | Edit/Admin | Top▲

なんか、お知らせが来たので、またやってみた、エムグラム。

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【 2019.11.24 | Comment:0 | Edit/Admin | Top▲